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高知新聞の記事に感銘!
2011.04.20
|Category:日記
『明珠在掌』
特に信仰心に豊かという訳ではないですが、
4月17日(日)の高知新聞朝刊の記事に載っていた言葉で、感激しました。

3月31日に安田町で行われた東洋研究家でコーディネーターとして活躍されているアレックス・カー氏の講演会の一言を、高知新聞中芸支局の井上さんがこんなすてきな文章にしてくれ、私、とても涙が出そうでした。
森林鉄道遺産を中芸地域の『宝』として取り上げてくれ、
新聞で地域の方々に伝えてくれる。
私、心臓を刺されたようで、
森林鉄道保存に携わっている者すべての代弁者となってくれたようでうれしかったです。
新聞の力ってすごいですね。
時々メディア関係のみなさまとお話することがありますが、
本当に「人に伝える」というテクニックにはいつも感動しています。
まだまだ走り始めた『中芸地区森林鉄道遺産を保存・活用する会』。
まだまだ足りない物がたくさんありますが、
着実に、そしてまだ掘り起こさなければならない物を追求して、
より多くの方々が地域の『宝』と口にしてくれることを想像し、走って行きたいです。
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ほんま嬉しいね♪
妙ちゃんいつも応援しとるよ
まつりさま
ありがとうございます(涙)
がんばりますので、応援よろしくお願いしますm(- -)m